とりあえずツインタワーをご覧下さい。右手に見えますのが左手でございます、なんじゃそりゃ。
ということで(?)名古屋に手羽先を食べに行きました。
ん~風来坊の手羽先はやっぱりうまいねぇ。ビール、なめこおろし、あん肝、手羽先、冷酒、かくしわさび。関西弁のおじさんがカウンターで飲んでた。関西弁の人ってみんなおんなじようなこと喋ってる気がするんですが気のせいかな。別にいいんですが。
かなり歩き回ってバーに入る。ビールにネグローニ、ミックスナッツ。
ひさしぶりにキャバクラに行ってみる。18歳だって、そうは見えんが。
沖縄居酒屋、どなん、ソーキそば。麺がちょっと硬いんですが。。。
以前行ったことのあるフーズバーを発見したので入る。カウンターの鉄板の真ん前で顔がチリチリ熱い。カクテル飲んで、となりに座ってたショットグラスの赤い液体を飲んでいたサラリーマン風のお兄さんと話したり。赤い液体をちょっと飲ませてもらうと喉が焼けるように熱くなったぼくは血迷ってテキーラをショットグラスで飲み干した。
名古屋
11月 4th, 2005松本
11月 3rd, 2005ビール、ゆでピーナッツ、タコいぼキムチ、山賊焼き、日本酒、つくね、日本酒。
鍋パーティー
11月 2nd, 2005我輩は猫になる
11月 1st, 2005我輩は猫になる、名前はまだ麻衣。
綺麗な心
10月 31st, 2005くま公「心が洗われるなぁ
ま、もともと洗う必要もないくらい綺麗だけど」
N氏 「もともと洗う意味もないくらい綺麗に真っ黒だけど?」
boys don’t cry / 田口賢司
10月 30th, 2005
「ねえ、たいしたことって何なのかしら?どんなことがたいしたことなの?私、ときどきこう思うの。"たいしたことなんて何もないんじゃないだろうか"って。だけどすぐにそんな考えを打ち消すわ。ねえ、人生を楽しくするより退屈にする方がずっとずっと簡単なのよ。嫌よ、私。人生は楽しい方がいいに決まってるわ。そりゃあ、なかには退屈な人生の方が楽しいっていうややこしい考え方の人もいるかもしれないけれど"人生を楽しむ"ってことでは共通してるわよね。」
「彼女は言う。「東の空から大っきなはげあたまが昇ってきたの」」
毎日いろんなことが起こっていて、そのひとつひとつに意味や重みをつけたりつけなかったり、つけなかったり、そしてまたいろんなことが起こる。いろんな始まりがあっていろんな終わりがある。終わったことばかりが記憶に残る。終わった?
「ひどくばかばかしいかんじがするよ。でも何がばかばかしいのかさっぱりわからない」
そんな感じ。
上高地
10月 29th, 2005オペ
10月 28th, 2005麻酔の切れかけたわたしの目にかすかに映ったのは、ナイフとフォークでオペを開始する医師の姿だった、よだれを垂らしながら。
みかんうまい
10月 27th, 2005おこの
10月 26th, 2005ビール、しめじバター、ユッケ馬刺し、牛スジ煮、焼酎、お好み焼き(明太子玉、ねぎぶた玉)、泡盛。焼酎。
賞味期限
10月 25th, 200524時を境に呪いの解けたマンゴープリンはドロロンと変身し、食べられなくてすんだがゴミの日に捨てられた。
メドゥサ、鏡をごらん / 井上夢人
10月 24th, 2005晩餐
10月 23rd, 2005そのとき雷鳴が鳴り響き、鼻の穴の中に人影が見え隠れしたが、喉の奥に丸呑みされてゆく途中で意識がなくなってしまった。
松本
10月 22nd, 2005道を歩いてたら知ってるフィリピン娘にばったり会った。
何やってんのぉ。
飲み屋でビール、トロ鰹、穴子焼き、熱燗、あんきも巻き寿司、焼酎、まぐろ血合い煮、焼酎、白子煮、じこぼうおろし。










