高速バスで8時間、金沢へ。
やわらかい米粒が練りこまれてます
金沢駅に到着~
駅前のもてなしドーム
金沢城跡の芝生
ゴロゴロしたい
兼六園をぶらぶら
尾山神社
前田利家の金鯰尾兜
時は熟した!飲み歩くぞーっ!
近江町市場でビール、刺身盛り合わせ、ビール、ふぐの皮、タイの酒盗、日本酒。普通にうまい。
片町まで千鳥歩いてビール、白子の石板焼き、冷たい煮物、日本酒、鴨の治部煮、日本酒。うまい。
おかみさんにバーを紹介してもらい、モスコミュール、カミカゼ、マルガリータ。
すこし涼しいくらいがちょうどいい。(何が)

くもっとるけど
至仏山へ
アブラガヤだがや
ミネウスユキソウ
ドクゼリ
良薬は毒の味(なんか違う)
ゴマナ
「ここが森林限界です
至仏山は蛇紋岩という、植物が育ちにくい岩で出来ているため周辺の山に比べ森林限界が低い位置にあります。」(by環境省・群馬県)
燧ケ岳が見えん・・・
ツリガネニンジン
イワイチョウ
下り禁止の滑りやすい蛇紋岩を登り、ガスの中へ
お花畑に突入~
ホソバコゴメグサ

タカネナデシコ
なでしこざぱーん!(意味不明)
イブキジャコウソウ
ウメバチソウ
ミヤマウイキョウ
タカネシオガマ
巻くように山頂へ。
ヨツバシオガマ
ウサギギク
イワシモツケ
至仏山山頂~
なんにも見えませぬ
ホソバツメクサ
ピントが合わん・・・
小至仏山方面へ
ちょっと晴れてきた
リンドウ1号
ハクサンチドリ
うっすらと尾瀬ヶ原が見える
手前にアヤメ?
分岐を悪沢岳方面へ。
セリバシオガマ
ハナニガナ
笠ヶ岳のニッコウキスゲ~すげ~
いきなりの急坂~
笠ヶ岳山頂に到着
あ~360度のくも~
湯の小屋方面へ。
キンロバイ
ぬかるみ地帯
キンコウカ効果で黄色っぽい
一気に下る~~~
避難小屋より
武尊山が見える(行きたいな~)
かなり急な坂道を下る~~~
おっと
次の一歩で踏むとこだった・・・
林道~山道~車道~山道~車道~
湯の小屋温泉に到着~
湯元館で源泉かけ流し温泉~あ゙ぁ゙~[E:spa][E:spa][E:spa]
バスの時間まで缶ビール2本。
バスで水上駅。電車で帰る。
それにしても東電が大変なことになってますが、尾瀬は何か影響あるんでしょうかねぇ・・・
夏がく~れば、おもいだす~
あ、行ったことないんだった。。。ということで尾瀬へ。
今年 思い出を作っておけば、来年から思いだし笑いできるぞ~(なぜ笑う)
で、出発は前日の22:00、新宿から高速バスで~
ん~席がせまくて寝ごこちが悪い・・・
大清水に3:40到着~まっ暗の中、メロンパン(途中の高坂SAで買った)を食べながら日本の夜明けを待つ。
ちかくの小屋の水場
流れっぱなし
「生きている魚を すぐ焼く」って・・・
明るくなってきたので尾瀬へと出発
ヨツバヒヨドリ
途中から木道が整備されてる
三平峠を通過して、尾瀬沼へ。
左回りのコースは先月末の大雨の影響で通行禁止となっているので、右回りに進む。
オタカラコウ

尾瀬沼のむこうに燧ケ岳
イワショウブ
サワギキョウ
今週もエゾスズラン


ヤマトリカブト
長蔵小屋からの燧ケ岳
お尻が花粉まみれ
ワレモコモコウ
オゼミズギク
コバギボウシ
コオニユリ
水がきれい
長英新道を燧ケ岳(ひうちがたけ)へ。
ゆる~い登り。
ツルリンドウ見~つけた
ややキツ~い登り。

ミヤマアキノキリンソウ
白くてかわいい
アリドオシラン
オトギリソウ
ミノブチ岳から尾瀬沼の眺め
山頂へ
ヤマハハコ
キヌガサソウが膨張中
俎嵓(まないたぐら)に到着~
尾瀬沼が見える
あっちが山頂の柴安嵓(しばやすぐら)
燧ケ岳山頂~
うしろに俎嵓
尾瀬ヶ原方面
至仏山がみえませんなぁ
見晴新道を下る。岩がゴロゴーロ。
ハクサンフウロ
オヤマリンドウ
あぁ、ひらきかたがもどかしぃぃ
樹林帯のかなり荒れた土石道をえんえんと下る・・・キツイ
やっと見晴十字路ちかくまで下りてきた。
ゲンノショウコ
好きな色あい
原の小屋でカレーうどん休憩。
尾瀬ヶ原へトコトコ
至仏山みえてるじゃん
ふりかえって燧ケ岳
水の中でゆらゆらと
バイカモ?
あの葉っぱの穴は
どこから開いたのかな?
竜宮ちかくの川のまわりの草が倒れまくってる。これも先月末の豪雨の増水のせいかな?
ヒツジグサ
イワアカバナ
ジャコウソウ
それにしても葉がボロボロ
至仏山が近づいてきた~
山の鼻に到着~
植物研究見本園をちょこっと一周。
遠くに燧ケ岳が見える
キンコウカ
山の鼻ビジターセンターの係員
クマっぽい(クマだろ)
尾瀬ロッジに泊まる。
四畳半の個室だ~お風呂もある~(シャンプーや石鹸はだめ)
夜ご飯とビール、外で涼みながらワイン。半そでじゃ寒いな。。。
南アルプスの鳳凰さん山へ。
朝4時のバスで甲府から夜叉神峠へ。
夜叉神峠から鳳凰山までは標高差1400m、東京ドーム25個分の登りです。(東京ドームの使い方まちがってるよ)

朝の5時から山登り
センジュガンピ
ノリウツギ
夜叉神峠に到着~
白峰三山が見える
タマガワホトトギス
お堅いお方
□□スズラン
江戸かな?
あ、富士さん
こんな登りが延々と続く・・・
杖立峠を通過~
コバノ
イチヤクソウ
キバナノヤマオダマキ
白峰三山が見える
トウゲブキ?
アキノキリンソウ
ホタルブクロ
オトギリソウ
シナノオトギリ
咲きそで咲いてない
オヤマリンドウ
あ~たまから雲を~上にだし~[E:note]
by富士さん
ミヤマ
バイケイソウ
苺平を通過~
ラ~ラ~
歌ってるように見える
コイチヨウラン
ゴゼンタチバナ
ギンリョウソウ
透きとおった白だ~
au可らしい
南御室小屋を通過~
まだ咲いてないヤナギラン
セリバシオガマ
ぷくぷく
コフタバラン
これは何だらう
やっと森林限界~
観音岳と薬師岳が見える
タカネビランジ
ミヤマウイキョウ
ところどころ白砂~
金峰山のほう
う~ん
北岳
う~んう~ん
コバノコゴメグサ
薬師岳小屋を通過~
この辺はクマさんがいないらしい
ミヤマホツツジ
薬師岳山頂に到着~
観音岳へ
観音岳山頂は団体さんに占拠されておったそうな・・・
地蔵岳へ。
ヨツバシオガマ
地蔵岳のオベリスクがちらっと
イワオウギ?
ダイモンジソウ
一瞬くっきりオベリスク
赤抜沢ノ頭から見た観音岳
ホソバトリカブト
ゴゼンタチバナ?
白い
地蔵岳山頂
お地蔵さんがいたるトコに立ってる
ガスが~小雨が~

オベリスクは
あ~やって登るのか~

とりあえずロープの下まで登ったが、、、
雨で濡れてるしぃぃすべるしぃぃ・・・
ということであきらめる。。。
あ~小雨がふってなかったら登るんだがな~
ということで、雨がやむ前に
雨が本降りになる前に、そそくさと下山するくま公であった。。。
さ~てこんどは標高差1700m、高尾山3個分の下りです。(高尾山の使い方まちがってるよ)
鳳凰小屋まで下って、ドンドコ沢コースを青木鉱泉へドンドコ下る。
フェンシングくん
五色滝
なかなか豪快
ミソガワソウ
白糸滝
雨が降ってきたから水量多い?
鳳凰滝
左右から流れ落ちる滝が翼に見えなくもない
そして長い尾ヒレ(ヒレじゃないだろ)
マルバダケブキ
雨の湿気でモヤモヤする・・・
バイケイソウ再び
南精進滝
2段に落ちてます
ヒメシャジン
堤防に猿軍団が・・・
歩いてるとなんかカラカラカラカラと絶えず落石の音が聞こえてくる。。。
どうやら落石防止工事をしてるらしい
あんな上にどうやって上げたんだろ?落ちないのか?
迂回する登山者には水のサービス
さすが南アルプスの天然水~
青木鉱泉で温泉~あ゙ぁ゙~[E:spa]
そして、どしゃぶりの雨が降りだす・・・
バスの時間まで1時間以上待つ。。。
青木鉱泉、御座石温泉らへんの未舗装の道をガッコンガッコン揺れながらバスは韮崎駅へ。
ぜんぜん雨は降っていない下界であった。
ひさびさの絶好調で158でた~
スナックで飲んでたら地震が・・・
(いつまで飲んでんだ)
この時期、昼間でも涼しいところといえば、近所のコンビニ・・・
いや、そうだけど、、、
でも鍾乳洞も涼しいよねってことで。
電車で武蔵五日市、バスで三ツ合鍾乳洞へ。
まずは、三ツ合鍾乳洞へ行きます。

なんか変わった幼稚園バスが3台。。。
平日だからすいてると思ってたのに、まさか、そうなのぉ~?(そうなのよ)
ここから15分ほど歩く。
車でも行けるけど、途中でスイッチバックします。。。
まずは全体図
あそこが入り口
さて、出口はどこでしょう?
1.入口の真上
2.左の池
3.実は入口=出口
答えはCMのあとで。(CM は Caving Message の略です。なんだそりゃ)

あ、ひんやり
竜神の滝
それにしても、これは恐竜の口の中か?
でもくま公の身体にもこういう所ありそうだな~
いや、あるある
これはもう、くま公の身体の一部だね
(どの部分だよ)
なんか狭い
「うしろを見て下さい」?
ぎゃーーーっ
いや普通。。。
見返りの大石柱
あ、入り口の真上に出た
いや~しかし、
メガネくもり度 : ゼロ
入り口はヒンヤリしてたんだけど、登るうちにほとんど外気温と同じに。。。

さらにちょっと上に奥の院
三ツ合で最初に鍾乳洞が見つかったとこらしい
なんか近くの沢のほうが涼しい気が~
歩いて大岳鍾乳洞へ。

あ、イワタバコ
1輪だけ咲いてる
葉っぱがしゃもじみたい
大岳沢
いい感じ
砕石工場の案内板
「トンネルに向かって走れ」と?
えっ走らないと危険なの?ハァハァゼェゼェ・・・
えっ、あのトンネル通るの?
左にダンプ、右奥にビッグブルが・・・
スタタタタタ・・・ どて
やっと大岳鍾乳洞に到着~
大岳鍾乳洞内略図
ヘルメットを借りて突入~
あ、冷気が・・・ 寒ぅっ!!!
ちょっと、これはやり過ぎでしょう!
設定温度を下げて上げて!(そんなものは無い)
水がジャバジャバ流れてます
天井からもけっこう水が
天井低い・・・
よしっ、ほふく前進だ!
バチャバチャ(うそ)
それにしても、規模が大きいぶん照明が少なくて暗いなぁ~
あっそうだ!
おでこライトを持って来てたんだった!
お~で~こ~ラ~イ~ト~(ドラえもんの道具ふう)
装着~
お~
天井がよく見える
キラキラ光ってるねぇ
パラダイス
貞操帯が付いてます(ぇ
この金色の斑点は金かな?
表面の水滴もキラキラ光ってる
ちょっとグロテスクでもある
こんどは丸くポツポツ光ってる
こりゃなんだ~
1円玉が隙間に刺さりまくり・・・
ちょっと埋まっていってるようにも見えるが。。。
聖輪殿
なんか生々しい
終了~
メガネくもり度 : MAXです!
96歳の管理人おばあちゃん元気そうでした。
このあと上流の大滝まで行こうかと思ったけど、疲れたので帰る。。。
いや~やっぱ鍾乳洞は涼しいですねぇ~
あ、おでこライトは必携です。じっくり楽しめます。
浅間山の南側、石尊山へ。
血を見に・・・
電車で信濃追分駅。歩いて追分宿へ。
地味~に登りの道を
えんえんと
登る
きのこデカッ!
ヘルメットかと思った。。。
だんだん噴石がゴロゴロしてきた
赤滝(血の滝)
鉄分の多い水なので流れてるうちに酸化して赤くなるらしい
赤というより茶色
横に洞窟
不思議な色の岩
ヒカリゴケかな?
さらに登る~
血の池付近
なんか草がボーボー
ちかくのおはぐろ池
こっちのほうが血の池っぽい
ママコナ?
亜硫酸ガス発生箇所
う~ん、意識すると呼吸が乱れる・・・プラシーボ効果かな?
ウメガサソウ
石尊平
浅間山方面は立ち入り禁止です
シャジクソウ

ハクサンフウロ
ウスユキソウ
ノハナショウブ?
シモツケソウ

石尊山山頂~
浅間山に雲が・・・


いい眺め~
軽井沢~佐久小諸
血の池まで戻る。
ちょっと源泉へ
水は透明だけど土が赤い
来た道を戻る。地味~に下る~
信濃追分駅まで戻ってきたら浅間山の山頂が見えてる~
もぉ~もぉ~(>_<)
電車で帰る。
天気予報では晴れのはずだが、朝から雨。。。

惣滝を見に行ってみるが、
どうやら行けないらしい。。。
しょうがないので黄金の湯の横を通って妙高山へ。
赤倉源泉
横から出てるのは水ですが
よく見えないけど滝っぽい
硫黄のかほり
タマガワホトトギス
キンレイカ?
アワモリショウマ?
イチヤクソウ
オトギリソウ
ニョイスミレ
マイヅルソウ
オオバミゾホオズキ
ギンリョウソウ
いい開きっぷり
イワハゼ
光善寺池を通過~
クサリを通過~
ミヤマホツツジ

テガタチドリ
妙高山山頂~
なんも見えん・・・
反対側の急坂を下る。
ハナニガナ
サンカヨウ
大倉乗越へ。
まだ雪が残ってるなぁ
クルマユリ
ヒメシャジン?
ノウゴウイチゴ?
大倉乗越を乗り越えて下る。
ツマトリソウじゃなくて・・・
キヌガサソウだ!(見破ったり)
黒沢池ヒュッテ
変なカタチだ・・・
いい色ね
湿原に突入~
黒沢池
遠い
ハクサンコザクラ
イワイチョウ
ワタスゲ~
天国みたいだ(いや見たことないけど)
ハクサンチドリ
ハクサンフウロ
ヨツバシオガマ
笹ヶ峰へ下る。
バスの時間まで1時間くらいぷらぷらする。
そういえば去年の火打のときも天気悪かったなぁ。
相性が悪いらしい。。。
長野へ移動し、飲みに出る。

飲んだ後は善光寺参り
(なぜ)
ちょっと休憩
仁王門の前で
にゃんこさんズが阿吽
にゃんこさんに乗られるくま公
おやすみにゃさい。。。
夏休み(5連休)に突入~
だけど台風が・・・関東を脱出だ!の巻
新幹線で長野、電車で黒姫。
車窓から黒姫山が見えてきた
バスで黒姫高原へ。
斑尾山と野尻湖
妙高山のほうへ歩く
ガクアジサイがちょくちょく咲いてる
すべり台(違う)
ヤマサギソウ?
あ、ヘビ
お腹がふくれてる
何が入っているのかな?

妙高さん
シャーッ
なんか白いものがぶら下がってると思ったら花だった
苗名滝に到着~
けっこう豪快
遠くから
吊橋入り
歩いて杉野沢温泉へ。ひさしぶりの温泉だあ゙ぁ゙~[E:spa]
バスの時間までビールと冷酒で待つ。。。
ぶらっと妙高号で燕温泉へ。
野天風呂、黄金の湯~
あ゙ぁ゙~あ゙っぁ゙っあ゙ぁ゙~[E:spa][E:spa][E:spa]
右側の岩の向こうは女湯です。
温泉に入りながら妙高山が見える
なーんちゃって(何が)
お宿の内湯もいぃ~硫黄泉[E:spa]
ちょいと富士さんの様子を見に。

御殿場駅からの富士さん
しばらく見ないうちに雪がなくなって別人に・・・
バスで40分ほどで御殿場口新五合目に到着~
いい天気です
フジイバラ
シモツケ
ムラサキモメンヅル
ヤマホタルブクロ
大石茶屋から左の双子山へ
暑い・・・
双子山に到着~
宝永山が見える

山中湖~箱根らへん
愛鷹山など
いい眺めだなぁ
幕岩から御殿庭方面へ歩く。
御殿庭上
宝永火口の真下まで来た
でた~宝永火口
でか~
あ~雲が出てきた・・・
でも不思議と箱根が見えてる
うわ~
砂煙をあげて子供達が大勢おりてきた。。。
宝永火口を通って宝永山へ
アリジゴクに気をつけろ!
けっこう登ってきた
しかし歩きにくい・・・
宝永山山頂
うしろに雲海&駿河湾
山頂方面もけっこう雲が~
右側の砂走りへ下ります
あ~ざくざく~
砂ぼこりがすごい・・・
右手に見えますのが双子山でぇございます
御殿場口からバスで帰る。
標高2900mで目覚める。

ご来光~
北アルプス方面
中央、南アルプス方面
朝ごはんを食べて、三の池へ出発~
とりあえず摩利支天山へ
ハクサンイチゲ
尾根に出て三の池の眺め
振り返って、
メガネの銅像越しに御嶽山頂
ちょっと摩利支天山を往復してみる
キバナシャクナゲ
摩利支天山山頂~
摩利支天乗越まで戻って
継子岳めざして下る
右に三の池が見えてきた
アルマヤ天から三の池へ下るルートはけっこう急~
あ、富士さんからノロシが・・・
なになに?梅雨があけたって?
三の池
うしろに中央、南アルプス
反対側の五の池
うしろに白山?
継子岳へ
ミヤマダイコンソウ?
チングルマ
四の池
針の山
うしろに乗鞍、北ア~レ~
御嶽山にぶち当たって砕けた波、
じゃなくて雲
継子岳山頂~
北アルプス方面
東へ下る
ミヤマキンバイ?
コマクサ~
咲き始め
こっから見る御嶽山
カッコイイ~
四の池から流れ出る川
母子が遊んでます
イワツメクサ?
継子岳~通ってきた道
三の池
写真に納まりきらない。。。
下のほうのショートカット道から帰ります
あそこが危険箇所かな?
土砂に気付かれる前にササッと通過
第一の雪渓を回りこんで通過~
うぉ~この雪渓は回避不可能だ~
しかも踏み跡なし・・・
しょうがないので木の棒で削りながらちょっとずつ進む・・・
なんとかここまで来た
けっこう雪が残ってるなぁ
まだサクラが・・・
春だなぁ
第三の雪渓も回りこみ、第四の雪渓では片足踏み抜いたけど無事通過。。。
なんとか8合目に合流し、7合目まで下る。かなり雲ってる。。。
ロープウェイ飯森高原駅
ここから山頂は見えませんなぁ
ロープウェイで下って、バスで木曽福島へ。
ひさしぶりに天気が良くなりそうなのでぇ御嶽山!

木曽福島駅
バスまで1時間くらいあるので、近くをぶらぶら
御嶽神社
旧中山道
バスで6合目、中の湯へ。
薄暗い登山道
中の湯は廃墟っぽかった・・・
クワガタソウ
ゴゼンタチバナ
午後は何してるの?
ツマトリソウ
ギンリョウソウ
サラサドウダン
モミジカラマツ
モミジなの?カラマツなの?
どちらでもない。
ロープウェイとの合流7合目を通過~
ナナカマド
8合目を過ぎて視界が良くなったけど、くも~
雪がちょこっと
と思ってたら、
ちょこっと晴れてきた~
オオヒョウタンボク?
イワカガミ
頂上群?が見えてきた
御嶽山の頂上は登り口ごとにあります
9合目付近より
中央アルプスっぽいシルエット
二の池を右手に見ながら山頂へ
あ~雲が、通過しては通過して通過しては通過して・・・
頂上山荘って、
ほんとに山頂にあるな・・・
御嶽神社奥社
読経中
御嶽山山頂~
うしろに一の池|二の池
時間があるので、
ちょっと下って王滝頂上から右の奥の院へ
王滝頂上から山頂の眺め
左の噴気孔から常にシュゴーーーっというガスバーナーみたいな音がする。。。硫黄くさい
ミネズオウ
ツガザクラ
アオノツガザクラ
イワヒゲ
オンタデ
王滝奥の院
なかなかいい崖場です
うしろに見えるは継母岳
地獄谷がよく見える~
地獄に落ちる人はあそこを転げ落ちて行きます
ま、僕は地獄には落ちないんだけどね(そうなのか?)
大滝頂上まで戻って、
また山頂へ登りかえす
ヒィーー

山頂から左へ一の池をぐるっと回って二の池へ
地獄谷の真上~
おぉ、地獄へ落ちそうだ・・・
あのすり鉢は火口でしょうか?
うしろに王滝奥の院
継母岳
行けないらしい
イワウメ
すごい勢いで咲いてる
(どんな勢いだ)
一の池と山頂
日本で一番高い湖
二の池

明日行く予定の三の池方面
左奥に入道雲がにょきにょき
梅雨があけたんかな?
青空がうつりこんでるのね
きょうは二の池本館に泊まります
山頂が見える
人が少ないので1人で個室~ひろびろ
お風呂に入って、ご飯を食べて、寝る。。。夜ちょっと寒い
それにしても、御嶽山は山頂でもSoftbank携帯の電波が届いていた。これはかなり珍しい。