林檎殺人事件

6月 5th, 2005

apple
くま公の台所から干からびた林檎が見つかった
アア 哀しいね 哀しいね
フニフニフニフニ
フニフニフニフニ・・・

松本

6月 4th, 2005

ビール、刺身、熱燗、煮魚、熱燗。明るい農村、枝豆、サクラ咲ク水割りでピンク色になる、太平。

舞台を遊ぶ / 別役実

6月 4th, 2005

別役実の演劇教室 舞台を遊ぶ「成功した演技者は、「劇中人物になり切った」ように見えると同時に、それが演劇であることを超え、「虚空に遊ぶ妖精」のように見えなければならない」

とりあえず遊ぶことからはじめてみよう。

「材質の中に既にドラマは存在しているのであり、創作者は、それを感知し、探り出していくだけなのである」

台風娘 / 薄井ゆうじ

6月 4th, 2005

台風娘バランス~バランス~バラバラ~
いかん!バランスがバラバラだ!バランスをとるんだ!とるってどうやって?手にとるんだよ。(ぇ

骨は珊瑚、眼は真珠 / 池澤夏樹

6月 4th, 2005

骨は珊瑚、眼は真珠「ぼくたちはみんな満ち足りて、ただひたすら受け取るだけで、支払いを済ませることもなく、安心して、満足して、死んでゆくだろう。」(眠る人々)

眠る人々のイメージが面白い。何かが起こりそうだけど結局なにも起こらない。のか?

人はどこまで残酷になれるのか / 桐生操

6月 4th, 2005

人はどこまで残酷になれるのか拷問・処刑・殺人にはたいてい性がかかわってたりしてこれはまさに人間の基本的な欲望かもと思ってしまう。

この本のなかでは特に人物をクローズアップしておりそれぞれの人のストーリーが絡むととても面白く読めてしまう。

プチプチ

6月 3rd, 2005

puchipuchi
今日わたしは大変なことを発見しました。

あのプチプチを椅子のキャスターでつぶすと爽快!

プチプチは2つ折りか4つ折りぐらいにして床に置き、椅子に座ったままプチプチめがけてGO!ブチブチブチブチッ!もう病みつきですなぁ。

ちゃんぽん

6月 1st, 2005

ビール、生くじら、野菜炒め、日本酒、鳥からあげ、ポテトフライ、日本酒。焼酎、若竹の子焼き、ウィスキーなめる。

先々週の金曜日、2次会に行ったぼくたち8人はスナックで50曲以上カラオケを歌ったらしい。。。

パンダヘッド

5月 30th, 2005

pandahead
きうぴーちゃんはパンダヘッドに乗っ取られつつあった。。。

(それにしてもこの画像、右に90°回転してるのでちょっと気持ち悪い)

知人からのアドバイス

5月 29th, 2005

出張にて
「おまえは仕事帰りのサラリーマンか」

スキーにて
「おまえ雪山なめてんだろ」

あぁ ありがたや ありがたや

上高地

5月 28th, 2005

先日借りたカメラを持って上高地に行ってきました。(ここに載せてるのはデジカメ画像ですが・・・)
050528_kamikochi
こんな感じで

で、1本目のフィルムが終わったんで巻き取ろうとするが、固いな~と思いつつハンドルをくるくる回して、もういいかな?とカバーを開けてみたところ、ぜんぜんフィルム巻けてないどころかブチッと切れてんじゃん!しょうがないので1本目は捨てて2本目を装填。あぁ使い方わからん・・・

050528_saru
サルが道の横の木に登っていた。
近い、近すぎるぞ!
ズーーーム!(ウィーーーン)
ちょっとビビられた・・・

050528_myojin
なんとか明神池まで回ってきた
水が綺麗だ
魚を撮ろうとしたら樹の影が映りこんだ

やっぱときどきは高原を歩くのもいいもんだなぁ~空気は綺麗だし。でも人が多すぎるなぁ。。。

パル子

5月 27th, 2005

刺身を食いながらワシは気づいたんじゃ。
盛られた刺身の中に一切れ、神様のカケラが混じってたんじゃ。

「味は、どう?」
パル子はそう言うとワシの向かいに座ったんじゃ。
かなり膨れ上がったパル子の腹を見ながらワシは
「うん。おいしいよ」
と言うと、パル子は安心したように
「良かった」と言って、テーブルにうつ伏せに
腕をまくらにして眠ってしまったんじゃ。

パル子の静かな寝息を聞きながら、ワシは
刺身に混じっていた神様のカケラを端に除けたんじゃ。
そうすると、突然、パル子の腹から
神様の声が聞こえてきたんじゃ。
その声は抑揚がなく、心を持たないロボットのようだったんじゃ。

「死刑・・・」

そのあとパル子の顔がうっすらと笑ったような気がして、
ワシは持っていた箸を落としてしまって、拾うことすらできなかったんじゃ。

鼻の穴から2005受粉

5月 24th, 2005

鼻の中で花粉が受粉したみたいです
杉の木が生えてきたらどうしよう、鼻の穴から

ア○ス / しりあがり寿

5月 23rd, 2005

ア○ス「その少女は
 たった一人
 人ゴミの中
 すっぱだかで立っていました。」


サビシサから始まってやっぱりサビシサに終わる。その過程でいくらめちゃくちゃしたって自分の心に素直ならと思えば思うほど世間の冷たさが身にしみる。サビシサのかたまりである脳みそちゃんを黙らせることが普通に生きていくことだとしたら

「ときおり私は
 こうしてとりもどした「あたりまえ」が
 とてつもなく巨大で退屈なものに思える。」

サビシサを感じていながらもそれをサビシサだと考えられない脳みそちゃんが悲しい。

長野

5月 21st, 2005

ビール、アジのたたき、泡盛、こしあぶら豚肉巻き、焼酎、ビール、ビール、中村一義、ワイン、ビール、ビール