ひさしぶりに会いにゆきました。

ブツさ~ん
変わらぬお姿で
もっとおそばに~
駆け寄ります
グレイトブッダ、ズーーム!
(近い、近い、、、)
ほっぺに金のチーク
海へ
朝がたは比較的すずしかったけど、気温がぐんぐん上昇~[E:upwardright]
暑いので、髪を切りにいく。
床屋さん情報によると、きょうの夜このへんの商店街のお祭りがあるらしい。
床屋さん 「花火もちょこっと上がるから来てね~」
お昼なので、ランチを食べに行く。

イタリアンハンバーグ
ランチ
家が近くなので、スタンプカードを作ってもらう。
喫茶レストおっちゃん 「いっぱいになると、プレゼントを差し上げますんで。プレゼントは女の子なんで。」
くま公 「がんばります!」
なんかテキトーな感じのおっちゃんで好感がもてたな~(そこがくま公のツボ)
家に帰って、窓をあけただけの部屋でゴロゴロ蒸しあがる。。。
買い物に行って、晩酌。
あ、お祭りに行ってみよ~
前半だけお楽しみください。。。
象潟駅前から鳥海ブルーライナーで鉾立へ[E:bus]~
今年から酒田発の路線バスが廃止になってしまったようです・・・残念~
象潟の~光のどけき、夏の日に~そんな感じに、ならないかな~

展望台より
鉾立駐車場と海~う~み~(何)
奈曽渓谷
雪解けが白糸の滝
石畳を登る~
雲とれないかな~
下界はこんなにも青い海
う~み~
風に潮の香りをほのかに感じながら、

雪渓登場~
むこうへ渡って、岩の上を上へ
ツボスミレ?
キスミレ?
賽ノ河原
ココハ、サンズノカワ?
チングルマは終わりかけ
しづ心なく、花の散るらむ~
リンドウは咲きはじめ
御浜小屋に到着~
マルバダケブキ
が眺めるだけの海~う~み~
反対側は、鳥海湖
超ガスガス湖・・・
~~~30分後~~~

いざ、山頂へ
ニッコウキスゲ
そこにも、まぎれもない海~う~み~
ツリガネニンジンほか、ほか、
ほかほか~
ハクサンフウロ
酒田港~酒~さ~け~
左に月山~がっ~さん~
御田ヶ原分岐
白いのはハクサンイチゲ
黄色いのはニッコウキスゲ
青いのは海~う~み~
チョウカイアザミ
登山者を見守ります、なん百年も
御苗代
ヒナザクラ~
ヒナ壇からの~

イワブクロ
千蛇谷雪渓が見えてきた~
アキノキリンソウ?
さらば、青空~
さらば、みんな~
(さらば、僕)
アイゼンなしでもイケます
イワベンケイが
お相手を願おぉう
鳥海山大物忌神社
チョウカイフスマ
岩にも這い登るべし
いちおう山頂に登っとくか・・・
山頂はイワイワ~い~わ~

鳥海山山頂~
さんちょう~ちょうかい~さんちょう~
ちょうかいさんさんちょう~
~~~転調~~~
撤収うぅぅぅ~

コメバツガザクラ
ちっちぇぇぇ
帰りは、外輪コースから鉾立へ下ります。
このコース、風がモロあたるわぁぁぁぁ・・・
あぁぁぁぁ 強風がぁぁぁぁ 濃霧でぇぇぇぇ メガネぽぉぉぉぉ

行者岳 通過ぁぁぁぁ
文殊岳 もんじゃぁぁぁぁ
なんじゃぁぁぁぁ
風ぶふぉぉぉ左からぁ右えぇぇえへへぇぇぇ
前へぇぇぇ前へぇぇぇぇ
ぇぇぇえへぇぇぇえへへぇぇぇぇぃ
賽ノ河原まできて、
やっとガスの下に出た
賽ノ河原のむこう側は異世界でしたなぁ・・・
鉾立に到着~

稲倉山荘のラーメン
にぼしスープとあおさが美味しい
鳥海ブルーライナー(マイクロバス)で象潟へ舞い降りる~[E:bus]
電車で酒田へ[E:train][E:train]、一泊して帰る。
夏休みの終わりに、東北リターンズ。
まずは仙台へ[E:bullettrain]
そして、高速バスで酒田へ~[E:bus]
事故による下道の迂回で、1時間おくれて酒田に到着・・・
電車の待ち時間に、腹ごしらえ、、、

ががちゃおこわ~
いかつくね~
うまい
そして、電車に乗って象潟へ移動~[E:train][E:train]
したんですが、、、
終点~吹浦~吹浦~
あれ? まだ象潟に着いてないんですけど・・・
途中駅どまりだった~
つぎの電車は1時間後・・・
てことで、ちかくを散歩する。あぁ、蒸し暑い・・・

ひさしぶりの海だな~
おぉっ
海岸の岩に顔が
なんか非常にシュール
雨天時は顔がびちゃびちゃでしょう
ギリギリ残された感のある石像・・・
こちらは意図的に
残された感のある石像
放置プレイ中の石像・・・
そろそろ電車の時間なので、吹浦駅に戻る。
あぁ、汗がびちゃびちゃ・・・
電車で象潟駅へ~[E:train][E:train]
象潟の宿に泊まる~
立山の近くをウロチョロ。

日の出まえに起きたけど、
星は見えないのでした・・・
そして、種池山荘からは、日の出は見えないのでした・・・

しょうがないので、
小屋の窓から鹿島槍を眺める
小屋の前から
蓮華岳と針ノ木岳~
針ノ木岳めざして、右側の尾根へ出発針行~

まずは
岩小屋沢岳をめざす
キヌガサソウ
ちっちゃかわいい
サンカヨウ
オオバキスミレ
ナナカマド
紅葉も期待だ~い
朝日を浴びる、
アオノツガザクラとミヤマキンポウゲ
立山と剱が見えてきた~
コケモモモモモ
岩小屋沢岳が近づいてきた~
岩小屋沢岳~いち
立山、剱
岩小屋沢岳~にぃ
針ノ木岳、赤沢岳
岩小屋沢岳~さんちょ~
鹿島槍ヶ岳、五竜岳
さらに尾根は続く~

立山を眺めながら歩く~
目のやり場に困るわ~(なぜ)
バイカオウレン?
新越山荘が見えてきた
蓮華岳と針ノ木岳
この正面の雪渓が、本日の下山ルートです
新越山荘を通過~

ハクサンフウロ
鳴沢岳 通過~
とてもいい眺めです
チシマギキョウ
うしろに立山連峰
赤沢岳 山頂~
立山が近い!

立山・剱、歩けんルート(歩こうと思えば歩けます)

歩いてきた方面
きのう歩いた五竜、鹿島槍、爺などが見える
針ノ木岳へGo!
滑落事故が多いらしいガレ場
通過~
黒部湖と、
薬師や水晶も見えてきた
まずは針ノ木岳の手前の
スバリ岳へ
とがってるなぁ~
コマクサとクモマスミレ
いい色だな~
針ノ木雪渓が見えてきた
けっこう急に見える・・・
ぐんぐん上昇~
歩いてきた尾根を下に見て~
スバリ岳 山頂~
展望がすばらしい!
すばらしすぎて、写真を選びきれない!
だからパス!(えぇっ)
針ノ木岳のほうがオススメなので、展望おあずけです。

本日さいごの山
針ノ木岳へ
近づいてきた~
かなりガレてますなぁ
岩のすき間より
クモマスミレ
シコタンソウ
まだ蕾が多かった
チョウノスケソウ
タイツリオウギ
そして、

針ノ木岳 山頂~
ナイスビューーーティフォーーー
登ってきたほう
ちょっとガスが・・・

黒部湖のまわり
槍と穂高(かな?)
とがってるぅ~
針ノ木小屋へと下る~
正面の蓮華岳にも行きたいけど、またの機会に・・・
ふり返って、
チングルマと針ノ木岳
針ノ木小屋見えた~
葉っぱの模様
砂絵みたい
針ノ木小屋に到着~

さ~て雪渓を下るかな
けっこう急だな・・・
と思ってたら、横に夏道があったので、途中までそちらを下ります。

あの人は、
なんとか登りきってました
軽アイゼン装着~
サクサク下る~
下りきった~
雪渓は早く下れていいね
雪渓の下には雪解け水がジャバジャバ
落ちなくてよかった~
これから登る人たちとすれ違う
がんばって~
大沢小屋を通過~

湧き水・・・?
ちょっと飲んだら、うまー
登山口に出てきた
あの山の上に行きたいなら、右の道へ行くのだ~(何もの)
紅イチヤクソウ
扇沢バス停に到着~
このまま立山に行っちゃおうかな~とちょっと思ったけど、
風呂に入りたいので帰る。

ダムフランク
フランクフルトにポテトが巻きつけてあります
うまい
バスで大町温泉郷へ~[E:bus]
大町温泉郷 薬師の湯で3日間の疲れを、あ゙ぁ゙~[E:spa][E:spa]
バスで長野駅[E:bus]、おうちへ帰る。
あられふる鹿島の槍もて五竜をしたがえる爺がクマーーー!(意味不明)
朝起きて、星でも眺めようかな~と外に出てみれば、強風でガスガスでした・・・

でも、ちゃんと
朝日はのぼる~
あっ五竜
気のせいか・・・
ガスガスの中、五竜岳へ。

たまにガス切れ~
ぷすぅ~
五竜岳山頂~
あそこです
ガスガスでした。まる。

キレットへと下る~
ガスってるせいか、まったく怖くない
ミヤマオダマキ
イワベンケイ
オヤマノエンドウ
ウルップ棒(枯れかけ)
さぁ、つぎは楽しい岩場ですよ~
G4、G5、Gショック~(関係ない)
ふり返ると五竜
ガスが抜け切った~
シコタンソウ
やぁ、ぼくシコタン
鹿島槍は
見えそうで見えん・・・
あっ、虹の輪のなかに人影が!
神さま、仏さま!
と思ったら、自分だった~(ブロッケン現象?)
北尾根ノ頭より
うしろの五竜、スッキリ~
おぉ~っと
鹿島槍もスッキリ~
キレット小屋を装着~
岩のすき間にキレット小屋がジャストフィット!
また鹿島槍にガスが・・・
キレット小屋を通過~

きょうは人がまばらで
こういう写真が撮りにくい
タカネシオガマ
高いたか~い
八峰キレット
あのすき間のむこう側へジャーンプ!(うそです)
キレットのむこう側
ガクーンと落ちてる
注意 滑落
なんか可愛くて萌え~
五竜岳にまたガスが~
キレット小屋は見えてる
鹿島槍の山頂にも
ガスが~
イワヒゲ
無精ひげって感じ
高密度ツガザクラ
鹿島槍ヶ岳北峰~
空しか見えません・・・
残雪を横目に見ながら、南峰へ。
ツバメがじゃれてきます(シュパー)
爺ヶ岳へ下る~
どこですか・・・
ハクサンイチゲ
ノビネチドリ
まぁ、のびねぇのびねぇ
布引山つうか~
うしろに立山連邦、が見えたらいいのにね~
爺ヶ岳みえた~
白髪がふさふさ
あっ、全裸の登山者が!
気のせいか・・・
生命のうねり
キヌガサソウ
うしろにショウジョウバカマ
シナノ、キン!バイ!(なぜかリキむ)
冷池テン場より
立山と剱
冷池(つめたいけ)山荘がみえた~
うしろに爺ヶ岳
きょうの宿は、爺の右側の尾根上にある種池山荘です。
てことで、ぼくは爺をのりこえねばならぬのです!
ビールのために!(動機が不純)

爺ヶ岳の中峰と南峰
中峰へ登る~
右下に種池山荘
爺ヶ岳山頂~
むこうに南峰、そのむこうに針ノ木岳
ちょっ
と前進
秋田の駒ヶ岳。
宿からバス停のある、アルパこまくさへ歩く。

きのうよりいい天気~[E:sun]
予定どおりです
バスで駒ヶ岳八合目へ[E:bus]~くね~くね~

山頂方面
右へまきます
さぁ、きのう見た花は基本的にスルーして、サクサク行こ~っと。

タニウツギ
きのう登った山々
そして乳頭~
男女(おなめ)岳
右にまきまき
田沢湖がよく見える
水深日本一(湖底は海面よりも深いらしい)
阿弥陀池に到着~
半周して男女岳をのぞむ
男女岳へ登る~

右奥に岩手山
左に乳頭
阿弥陀池までおりて、こんどは横岳へ登る~

コマクサ地帯へ
くだる~
女岳と男岳
ムーミン谷が見える
ムーミンも見える(うそ)
手前に
コマクサ
尾根を右折してムーミン谷へ。

きた~
いきなりのお花畑
男岳が見えてきた
ん~いいな~
行けども行けども
チングルマ~
ヒナザクラもたくさん
終点に到着~
ここから男岳への急登です。。。

シラネアオイ
ミヤマキンバイ
女岳の前で
男岳がもっこり・・・
稜線に登りきった~

エゾツツジ
うしろに男女岳
男岳山頂へのなだらか
エゾツツジとミヤマダイコンソウ
男岳山頂~
田沢湖よし
なんか雲が多くなってきたから、帰ろ~っと。

尾根をへだてて
阿弥陀池とムーミン谷
すごい落差だなぁ
きた道をもどって、駒ヶ岳八合目バス停へ~
バスで下山[E:bus]~
アルパこまくさで温泉~あ゙ぁ゙~[E:spa][E:spa][E:spa]
ここのお湯は鉄というより泥っぽい匂い。
バスで田沢湖駅へ[E:bus]~
駅前でビーール、スナギモ塩痛め、冷酒、とろろ奴、シーフードラーメン。
にゅうとうです。
秋田駒ヶ岳のために、金曜の夜に盛岡に移動~[E:bullettrain]
姫竹焼きや冷麺を食べて、鷲の尾を飲んで、寝て起きた。
朝いちの電車で、田沢湖駅へ。

駅のホームに
龍のおかしらが・・・
バスで秋田駒ヶ岳のふもとのアルパこまくさへ[E:bus]
さらに乗り換えて、駒ヶ岳八合目へ~[E:bus]

ん~
山頂方面はガスってますなぁ・・・
きょうは乳頭をめざしま~す。

ハクサンチドリ
そこらじゅうに咲いてる
まずは
笹森山へ~
雨露に耐える
チングルマ3兄弟
ミヤマハンショウヅル
ニッコウキスゲ
咲きはじめ
タカネスミレかな?
キスミレ?
イワイチョウ
うしろに駒ヶ岳が見えてきた
ウラジロヨウラク
うしろの笹森山へ行く~
おっと
乳頭が見えました
パチパチパチ
笹森山へのぼる~

ヒナザクラ
もりもり咲いてます
湯森山より
あ~ガスが流れてきた~
一気にガスガスに・・・
次はちょっと遠い、笊森山へ

イワカガミ
なだらかで
すぐ着きそうだけど遠い・・・
ウスユキソウ
シャクナゲ
笊森山山頂~
なにも見えません・・・
と思ったら、晴れ間がでてきたり

アカモノ
ムシトリスミレ
千沼ヶ原
が見えてきた
ミズバショウ
が咲いている~
千沼ヶ原に到着~
白いのはヒナザクラです
まだ奥に湿原が続いていたようだが、ここでUターンしてしまった。。。しまった~
そして乳頭山へ。

やっと乳頭だ~
まる見えです
オノエラン
けっこう咲いてる
ヨツバシオガマごしの乳頭
乳頭ごしの駒ヶ岳
ここまで来ると
乳頭に見えないなぁ・・・残念(何が)
乳頭山山頂~
ちょっと下って
反対側からの乳頭
乳頭山の山頂には亀裂が入っており、端のほうは危険らしい。
乳頭の先っぽは危険です!

山荘前の沼
なんかニョキニョキ生えてるな~
ミツガシワ群生~
さらに進む~
田代平
ワタスゲがポツポツと星座のようで
ト~キの~流れに~
身をまかせ~
蟹場分岐まで行っちゃえ~

ここから先は
あやしいブナの道でした・・・
蟹場分岐から乳頭温泉へ下る~
そして、
乳頭温泉の大釜温泉で、乳頭に入湯~あ゙ぁ゙~[E:spa][E:spa][E:spa]
鉄のにおいがします。
バスで田沢湖高原温泉まで移動して、宿へ。
宿も温泉~あ゙ぁ゙~[E:spa][E:spa][E:spa]
きりたんぽの鶏の出汁がうまし。
お風呂にする? それとも、青のりにする?